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臼歯部における水平的骨造成(マイナーGBR)とインプラントの長期安定性を確立するための軟組織マネジメント|20240914

臼歯部における水平的骨造成(マイナーGBR)とインプラントの長期安定性を確立するための軟組織マネジメント|20240914

受付中

中級

■日時:
 

Day1  2024年   9月 14日(土)13:00~17:00

Day2  2024年   9月 15日(日)10:00~17:00

■講師:
 

松本 圭史 先生

■会場:
 

CAMLOG Training Center TOKYO

(アルタデント 東京支社 研修室)

東京メトロ・都営地下鉄 白金高輪駅から徒歩7分

■会場住所:
 

日本、〒106-0047 東京都港区南麻布2−14−19 沖野ビル

■参加費:
 

歯科医師 88,000円(実習器材・2日目昼食・消費税込み)

歯科衛生士 6,600円(消費税込み) 

※ Day1のみDH先着6名様まで参加可能です。

■Contents:

Day1

・  臼歯部のインプラントプランニング(フィクスチャの使い分け)

・  インプラント治療の診査診断について

・  臼歯部通常埋入(実習)

・  松本デンタルオフィス勤務のDHによる 「インプラント メインテナンスについて」


Day2

・  切開線の設定、剥離、縫合について 実習

・  サージカルガイドを使用したインプラント埋入 実習

・  メンブレンを使用した水平的GBR(実習)

・  2次オペ、軟組織マネジメントFGGについて

・  豚下顎骨を使用したFGG(実習)

・ インプラントコンサルテーション

「インプラント埋入はするけど骨幅が十分ではない症例はちょっと・・・」

インプラントを希望される患者の骨幅が足りずインプラント治療を諦めてしまったご経験はないでしょうか?

ひと言に”インプラント治療 ”と言っても症例によって難易度は様々です。

本セミナーは骨のある部分へのインプラント埋入から骨幅の少し足りない部分への埋入にステップアップしたい先生に向けて、サージカルガイドを使用したインプラント埋入、水平的な骨造成の方法、吸収性メンブレンと固定ピンの使用方法などの実習と、埋入後に多くの先生が悩まれる軟組織のマネジメントについてお話しいたします。2日目には豚下顎骨を使用してFGGの実習も行いますので、さらにご自身のインプラント症例の幅を広げ、今後の症例に活かしていただける内容となっております。

▽お申し込み用QR▽

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